本鵠沼「KAMOSU」のススメ

2018.05.03

友人の早田夫妻が4月にオープンした「 KAMOSU 」に遊びに行ってきました。

自然に寄り添う製法で作られた食材や調味料、量り売りドライフルーツ、手づくりスイーツなどなど、「近所にあったらな」をたくさん叶えてくれております。

建築家の店主自ら改装した古民家の味わいや、こだわりの什器も見るだけで楽しいです。

ワークショップ等も定期的に開催されているので、新しい発見のある近場のお出かけ先として、とてもおすすめです。

KAMOSU
https://www.kamosu-life.com/


本鵠沼にオープン予定!「麺バルHACHIKIN」

2018.04.18

本鵠沼に新しいラーメンとバルの店がオープンするようです!
その名も「麺バルHACHIKIN」。

「麺バルHACHIKIN」のFacebookのマップを見る限りは、以前に麺やBar渦さんがあった付近だと思います。

自宅から近い本鵠沼にラーメン屋さんができるのは、本当に嬉しい限り。
鵠沼近辺では、麺やBar渦さんが無くなって寂しく思っている方々が多いと思うので、きっとまた大人気店になりますね。

Facebookには、5月1日オープンとの記載があります。
心から楽しみにしています。

「麺バルHACHIKIN」のFacebook
「麺バルHACHIKIN」のInstagram


チガラボ

2018.03.20

先日、茅ヶ崎にあるコワーキングスペース「チガラボ」さんに、初めて遊びに行ってきました。

実は空き家の活用方法を考えるというワークショップに参加したのですが、とにかく行ってよかったなと思うことばかりでした。

一つはワークショップの質がとても高かったこと。
講演とディスカッションを通して、いろいろと気づきを得ることができました。

二つめは、参加者の方々がとても良い雰囲気であったこと。
それぞれが、お話ししていて気持ちの良い方ばかりだということはもちろんなんですが、ほどよい距離感とフレンドリーさを保ちながら、自然な形で距離を縮めているように感じました。

自分はビジネス交流会のような集まりがあまり得意ではありません。
それは自分が人見知りということも大いにあるのですが、特定の目的のために、無理に距離を縮めようとすることに違和感を覚えるからだと思います。
コミュニティを作ろうとし過ぎて、置き去りにされている感覚がある気がするんです。

チガラボにはそれが全くありませんでした。場の雰囲気がすごく自然なんですよね。
きっと、空間の作り方や人の集め方、ディスカッションの仕方まで、様々なところに工夫があるからなんだと思います。

例えば、何人ごとで座るとか、どういう風に告知するかとか、どんなディスカッションのテーマを設定するかとか、その一つ一つが上手に設計されている。
だからこそ、自分も含め、多様な人が気持ちよくいられる場になっているのだと感じました。

居心地の良い場所をつくるって、やっぱりスゴイし素敵なことですね。
いろんな面で刺激を受け、勉強になりました。
また遊びに行ってみたいと思います。


食と暮らしの発信の場「KAMOSU」4月1日鵠沼にオープン!

2018.03.15

とても楽しそうな場所が鵠沼に増えます。

その名も「KAMOSU」。

気になりますよね。

オープニングデーのフライヤーによると、

「日々の暮らしをちょっと豊かにしてくれる手作りのもの、次の世代に引継ぎたい手仕事を伝える場。素朴で優しい手作りおやつ、昔ながらの製法を大事にしている調味料、環境に配慮した食材や雑貨など作り手の思いを乗せてお届けする小さなお店。」

とのこと。

やっぱり気になります。

新しいお店ができるって、やっぱりワクワクしますね。

楽しみです。

KAMOSU
KAMOSU FACEBOOK


麺や渦雷

2018.03.01

麺やBar渦さんが3月いっぱいでお店を閉めるということをFacebookで発表し、周辺では大ニュースになっています。
それだけ、地域の皆に愛されるお店だったということだと思います。

僕も最後の晩餐は渦で……とも思っていたくらいの渦ファンなので、あの味が食べられなくなると思うと非常に寂しく思います。

ただ、一つの救いは麺やBar渦はなくなっても姉妹店の「渦雷」は残ること。
渦雷は麺やBar渦のオーナーである大西さんが店長を務めるお店で、メニューは渦とまったく異なります。

ただ、やっぱり美味しいです。
味の深さや品の良さ、盛り付けの美しさには「麺やBar渦」の遺伝子を色濃く感じさせます。

また、麺やBar渦Facebookによると、「麺やBar渦」スタッフの方々が同じ場所で新たな挑戦をされるとのこと。
これまた楽しみです。

こういう話題性が豊富で、目の離せないところも、きっと麺やBar渦さんの魅力の一つなのかもしれませんね。


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